続・普段の化粧の仕方レポ

Twitterで回ってきた、#普段の化粧の仕方レポを見るのが楽しくて、自分でも書き出してみたやつ!

メイクには色んな手法があるので、ひとつのやり方として参考やお手本に活用してもらえたら嬉しいです!

前回と同じく、詳しくはnoteに書いてあるんですが、ここにも途中までのっけておきます(また写真貼るのが面倒だったとかry

前半戦は主にベースメイクの手順で終わってしまったので、今回の後半戦はアイメイクなんかの細かいやつを!

6.アイシャドウ

大体3色くらいのアイシャドウを使用。

きれいなグラデにするのが下手なので、中間色を最後に塗ってぼかす作戦。

  1. ベースになる薄い色をまぶた全体に塗る
  2. 一番濃い色を目のキワ(二重の内側)に塗る
  3. 中間色を間に塗ってぼかす

元々の目の形が、縦幅が大きくてぱっちりしてる少女漫画系目なんですよ。

カッコ良くてキリッとした顔にしたいので、横幅を出すために、アイシャドウは目尻に色がくるように意識して塗る。

ファナリスみたいにね!

縦幅を出しておめめパッチリさせたい時は、目の中央上に色を強めに塗ります。

img_14251

7.アイライン

ライン引くの苦手な上にウィンクできないから、いつも苦労します……。

ライン引く目の目尻辺りを横に引っ張って、糸目にします。

意外とこれが重要ポイント。

眼球があるから目周りは曲線な部分が多いから、そのまま線を引いたりすると、表情や目の動きによってすごくガタガタに見えてしまうんですよね。

なので、一度ピンと皮膚を張ってから描くと、割とどんな時でもキレイに見えます。

目尻から目頭に向かって、ラインを引く。

その後、目尻から外側に跳ねさせたり、払ったりして、キレイに整える。

img_14261

続きはnoteでどうぞ!

有料のオタじょび記事単品ばっかだと結構な額になっちゃうので、季刊誌で買ってもらった方がお得になってますので、よろしければどうぞ!

(※ちょっとわかりづらいですが、目次じゃなくて「マガジン」自体を購入してもらったら、詰め込んでるもの全部読めるようになります!)


12月~の次号も準備中です!

【準備中】モノクローマー2016年冬号(12~2月号)

シェアする

フォローする